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まさに「大都市の中の暮らしの場」といえる絶妙な立地に誕生。

嘉永6年(1853年)、ペリー提督の黒船来航以来、「横浜」は外国との交流地として発展を遂げてきました。
そして現在、開港当時からの歴史が息づく「関内」「石川町」両駅と、巨大なターミナルとなった「横浜」駅周辺、そして新しく開発されたみなとみら
いエリアが、魅力の街として注目されるに至りました。それぞれに独自の発展を遂げた3つの街が一体化した巨大都市、それが「横浜」市街といえるで
しょう。
中区末吉町は、そのエリアのどこにも属さない中間的なポジションにあり、間近に都市の躍動を感じながらも、落ち着いた暮らしやすい環境が広がる
恵まれた場所。まさに「横浜」の核心部とは程よい距離感を保つ、絶妙といえる立地に「リヴシティ横濱末吉町」は誕生します。

写真
スマートに存在を主張する、地上10階建ての現代建築
ランドマークタワーをはじめ、みなとみらいのビル群を大岡川越しに望む場所。まさに世界水準の優れた建築物が周辺に多いエリアにあることを意識して、 小規模でありながらも建築物としてレベルの高さを誇れるような住まいをめざしました。 見る人にスッキリとした上品な印象を与えることができるように、ホワイト系のタイルを基調とする一方、バルコニー手摺には色調の異なるタイルを使用。 優れたセンスと個性をさりげなく主張して、街並に映える外観となるように、全体の意匠を整えました。 また、エントランスにおいては、外観とのバランスに配慮し、タイルの材質や色、ファサードのデザインなどを吟味。できるだけデコラティブなものを避け、 シンプルに統一。その一方で、住むことを誇れるような格調を演出するために、エントランスまわりには落ち着きある色調のタイルを採用。 エントランスドアの色やデザインにも配慮し、トータルコーディネートを行いました。
横浜テイストをめざした外観。青い空と海と港があって、何となくロマンチックで、とってもオシャレ。そんな「横浜」 で暮らすのだから、素敵な住まいを選びたいの。ワタシのイメージに合った住まいで なければ欲しくない。お友達やカレシに「ワー、いいね」って言ってもらえたら大満足。 やっぱり基本はホワイトかな。爽やかさが「横浜」にお似合いだし、ワタシのラッキー カラーだから。[MATERIAL]確かな質感がステイタスを演出する、こだわりのマテリアル。

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  • 株式会社リヴ
  • Welt/Burj al/過去の販売実績